貯蓄のケース別お悩み 解決法教えます!

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Case1.
支払ばかりで貯まらない

こんな習慣ありませんか?

  • 毎月余ったお金を貯金しようとしている
  • 目標も決めず貯めようとしている
  • 毎月いくら使っているか分からない
  • 衝動買いが多く、細かな出費を気にしない
  • 固定費に無駄なお金をかけている
  • クレジットカードをよく使う

貯金すべき金額と目標がなくても
貯蓄できますか?

Case1.解決策

これからのライフプランに備えて貯蓄計画を立てましょう!

お金を貯められない最大の原因は、お金の管理ができていないことにあります。
収入と支出の見直しをして、月に使えるお金を把握することから始めましょう。
私たちが万が一の事態のことも考えながら、ライフプランに備えて貯蓄計画を行います。

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Case2.
効率良くお金を貯めたい

銀行に預けて損してない?

  • ①100万円を1年間預けて…利息は20円!

    3大メガバンクのスーパー定期の金利は0.002%です。
    1年間預けると、利息は20円です。
    そこからさらに税金が約2割程度引かれます。

    手元に残る利息は、なんと16円前後です。
    銀行に預金しても資産は増やせません。

    「①100万円を1年間預けて…利息は20円!」イメージ画像
  • ②「日本だけ」の預金リスク

    預金封鎖とは、銀行から預金を下ろせなくなることです。
    実際に行われることはないと思っている方もいるかもしれないですが、
    過去に6つの国が預金封鎖を実施しています。
    日本でも1946年2月16日、政府はいきなり預金を封鎖し、
    銀行に預けているお金が引き出せなくなりました。

    預金封鎖のリスクも知っておきましょう。

    「②「日本だけ」の預金リスク」イメージ画像

日本では低金利政策が続いています。
低金利の日本で、
どうやってお金を増やしますか?

Case2.解決策

海外にも目を向けてお金の置き場所を見直してみましょう!

あなたは日本だけにお金を置いていますか?実は、「日本だけ」の預金にはリスクがあります。
私たちが日本の金融と海外の金融について確かな情報をお伝えします。
そして、最適なお金の置き場所をご提案いたします。

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Case3.
老後の生活資金について

この貯金額で老後も本当に足りる?

  • ①男女別の日本人の平均寿命

    65歳の公的年金受給開始から
    男性は約15年、女性は約20年の老後生活があるということです。
    歳を取るにつれて残り寿命である「平均余命」は平均寿命より長くなり、
    今では60歳を超えた4人に1人は95歳以上生きると言われているほどです。

    より早い時期から、将来を見据えた
    資産形成を計画することが重要です。

    「①男女別の日本人の平均寿命」イメージ画像
  • ②“ゆとりある老後生活”のために必要な資金

    3,360万円

    夫婦2人のもらえる年金から計算すると、
    ゆとりある老後の生活費は約14万円不足します。

    【計算方法】
    男女の平均寿命から考えて、老後生活はおおまかに20年とする。
    (支出額361,000円-収入額220,724円)×12か月×20年=33,666,240円

    「②“ゆとりある老後生活”のために必要な資金」イメージ画像 「②“ゆとりある老後生活”のために必要な資金」イメージ画像

老後生活の資金を考えて
計画的に貯蓄できていますか?

Case3.解決策

老後生活資金のシミュレーションをしてみましょう!

平均データを基に算出した「ゆとりある老後生活」のために必要な資金は約3,360万円です。
それ以外にも介護などが必要な場合はさらに費用が掛かりますので、しっかり準備しておくことが大切です。
年金以外に必要な貯蓄額のシミュレーションはもちろん、相続に関することまで個別にアドバイスいたします。

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お金のことなら

私たちHokuriku資産運用LABOにご相談ください! 私たち Hokuriku資産運用LABO にご相談ください!

私たちが選ばれる3つの理由

  • 豊富な実績

    延べ約2,000世帯、法人200社に対し、資産や税金、相続などお金に関するコンサルティングを行っています。

  • 地域密着型

    富山・石川・福井のお客様を中心に、
    お金に関するセミナーや家族で楽しめるイベントを開催しています。

  • 相談無料

    ご相談は無料です。お金や保険に関することなど、気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

お客様の声

  • 31歳 / 女性

    始めてから3年ほど経ちますが、すでに少しずつ資産が増え始めています!

    最初は、毎月コツコツ貯金だけをしていました。利息もほとんどない銀行にこのまま預けていいのかな、といった疑問を抱えて過ごしていましたが、今後の日本経済や日本円がどうなるかわからないといった情報も聞いていて、今後どのように資産形成していけばいいのか、漠然とした不安を抱えていました。
    なかなか、きちんと基礎から知識を学べるところがないと感じていたところ、友人の紹介でセミナーに参加させていただきました。
    セミナーに参加してみると、お金のことを基本的なことからわかりやすく話してくれていて、とても安心できたので、個別の相談をお願いしてみました。
    自分の家計や貯蓄状況のことなどを相談したところ、まずは積み立て投資からスタートしてみるとよいということがわかりました。
    始めてから3年ほど経ちますが、すでに少しずつ資産が増え始めています。相談してみてよかったです。

  • 36歳 / 女性

    実際に、支出を減らすことができて、今後の貯蓄計画がしっかりできた!

    子供が2人いるのですが、長男が中学生になるタイミングで、今後の進学費用のことなどを考えるようになりました。今の収入だけでは、大学の進学費用を貯められるのか不安を持つようになりました。そこで、ファイナンシャルプランナーの方に相談を申し込ませていただきました。
    なかなか貯金が貯まらなかったことや、家計の収支状況など話すのは最初は抵抗がありましたが、親身に聞いてくださるので正直に家計の状況をお話ししました。
    そこでアドバイスしてくれたのが、支出の改善です。どうやら私は他の過程よりも通信料金や保険料などの支出が大きかったようで、固定費の見直しの提案をしてもらいました。その上で貯蓄計画も一緒にしていただいて、将来の資産形成のプランを具体的に教えていただきました。
    長男の教育資金だけでなく、老後の生活費のことなども合わせて考えていただき、とてもありがたかったです。実際に、支出を減らすことができて、貯金に回せる額が増えただけでなく、今後の貯蓄計画がしっかりできたので、安心して過ごすことができています。

ご相談の流れ

  • Step1 相談のお申し込み

    LINE、フォームまたはお電話にて、ご来店希望の日時をご予約ください。

  • Step2 相談内容のヒアリング

    どのようなお悩みをお持ちなのか、できるだけ詳しく、具体的にお聞きします。

  • Step3 解決方法のご提案

    ヒアリングの内容をもとに、一人ひとりに合わせた現状の改善策をご提案します。

  • Step4 お手続きのサポート

    必要なお手続きを、完了するまで一括でサポートいたします。

  • Step5 アフターフォロー

    定期的に見直し、お客様個々の人生設計に適するようにアドバイス致します。

よくある質問

  • A.

    サイトの運営については、提携するファイナンシャルプランナーから費用をいただいて運営しており、ファイナンシャルプランナーは提携する不動産会社や保険会社、金融機関等から手数料を受け取っていますので、お客様から初回に相談費用をいただくことは一切ありません。相談無料だと商品を押し売りされるのではと不安に思うお客様もおりますが、当サイトは上記のようなしっかりとした運営体制をとっているため、安心して相談に乗っていただけます。
    また、お客様に中立な提案ができるように、複数の会社と提携しているファイナンシャルプランナーしか提携していないため、安心してご相談いただけます。

  • A.

    相談したからと言って、必ずしもご契約していただく必要はありません。
    お客様の状況は様々ですので、対策不要なお客様もいらっしゃるため、そのような方には不要な提案はしていません。「将来が不安、、、」「このまま銀行に貯金してるだけでいいのかな、、、」などの漠然とした相談でも大歓迎ですので、まずはお気軽にご相談ください。

  • A.

    もちろん大歓迎です。実際に、そのようなお客様も多くいらっしゃいます。
    ファイナンシャルプランナーは、お金や経済についての基礎知識をいちから丁寧に説明します。お客様の知識に合わせて、知識のない方でもわかりやすくお話しいたします。

  • A.

    相談時間は、お客様の状況に応じて様々ですが、一度の面談時間は1~2時間程度が多いと思います。お時間などは、お客様のご希望に合わせてお話しすることも可能です。
    また、あまり時間をかけたくないというお客様は、事前に相談したい内容に関する資料や資産状況のわかる資料などをお持ちいただけるとスムーズに相談ができます。

  • A.

    実際に相談にのるのは、金融のプロの人です。資産運用や住宅、保険など幅広い知識を持ったプロが対応いたします。また、国内だけではなく、海外の金融経済知識の豊富なファイナンシャルプランナーがそろっています。

  • A.

    もちろんLINEなどだけでの相談は受け付けておりません。
    よりお客様の状況に応じたアドバイスができるように、お客様のご要望や状況などを踏まえてしっかりとお話しを聞く必要があるからです。ご相談にあたっての簡単な問い合わせなどは、お気軽にご相談してください。(場所や時間、持参物の確認など)