家計のケース別お悩み 解決法教えます!

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Case1.
家計が苦しい

こんなお悩みありませんか?

  • 家計がぎりぎりで貯金ができない
  • 節約しようと思っているけどうまくできない
  • 家計簿が長く続かない
  • 毎月の出費をなかなか減らせない
  • 教育資金や老後資金の備えが無い
  • 夫婦でお金の話が出来ていない

必要な生活費の支払いを終えて
残ったものがあれば貯金する
という思考ではないですか?

Case1.解決策

決まったルール・仕組みで意識なく貯金が出来る様にしましょう!

貯金が苦手な多くの方の貯金の感覚は「収入ー支出=貯金」となってます。まずは、残ったお金を貯金する
のではなく、先に決まった金額を貯金するという感覚を変え、支出可能な金額だけを管理するようにします。
例えば1週間単位に区切り、その期間に使えるお金を管理する。これが貯金上手への最短ルートとなります。

Case2.
家計の節約方法

その固定費、無駄に払ってない?

  • ①節約は固定費の見直しから

    食費や光熱費などでの節約を先に考えてしまうと、生活を変えるストレスが
    かかることが多く、効果的に実施することが出来ません。
    固定費には住宅ローンや通信費、生命保険や損害保険の保険料などがあります。

    家計支出に占める割合が大きいものから
    見直し対象にしましょう。

    「①節約は固定費の見直しから」イメージ画像
  • ②日本人は生命保険に多くかけすぎ

    生命保険については特にかけすぎの方が多いのが日本人の特徴と言えます。
    社会保障に詳しいファイナンシャルプランナーに見直してもらうことで
    より適切な保障と保険料のバランスが保てるでしょう。

    ライフプランに見合った保障内容なのか
    定期的に生命保険の見直しを行いましょう。

    「②日本人は生命保険に多くかけすぎ」イメージ画像

節約効果が高い固定費の
賢い見直し方が出来ていますか?

Case2.解決策

節約を考える時には、まず固定費の見直しに着目しましょう!

固定費は家計の支出の多くを占めるため、改善の効果性は高く継続的に家計の改善に寄与します。
中でも、「住宅ローン」「生命保険」「通信費」から見直すことがおすすめです。
プロのファイナンシャルプランナーがあなたに合った固定費を削減の方法をご提案いたします。

Case3.
銀行口座の使い分け

給与と貯金で口座は分けた方かいいの?

  • ①3つの用途で口座を使い分ける

    「使う・貯める・増やす」という目的ごとの口座を分けることが
    ポイントです。特に給与振込口座と貯金用口座を分けていないと、
    先取り貯金ができず、結果的にお金を貯められない状況に陥ります。

    入金用口座から貯金用口座に
    自動で資金移動する仕組みを作りましょう。

    「①3つの用途で口座を使い分ける」イメージ画像
  • ②用途に合った銀行の選び方

    世の中には大きく分けて4つの銀行があります。
    「都市銀行・地方銀行・ネット銀行・信用金庫」です。
    銀行の特徴を考えつつ、利用目的によってを選ぶと良いでしょう。

    預金金利や手数料、サービス内容の違いを
    上手に活用しましょう。

    「②用途に合った銀行の選び方」イメージ画像

手数料などに
ムダな出費をしていませんか?

Case3.解決策

口座用途を明確化し、銀行の特徴と上手く組み合わせて活用しましょう!

給与が入るメイン口座は、支店やATMの設置箇所による利便性と手数料などのコスト面を見て選びましょう。
預金用のサブ口座はある程度のお金を置いておくため金利が高く、メイン口座から毎月無料で一定額を
自動入金出来るネット銀行がおすすめです。口座用途と、銀行の特徴を上手く組み合わせてお金をためましょう。

お金のことなら

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私たちが選ばれる3つの理由

  • 豊富な実績

    延べ約2,000世帯、法人200社に対し、資産や税金、相続などお金に関するコンサルティングを行っています。

  • 地域密着型

    富山・石川・福井のお客様を中心に、
    お金に関するセミナーや家族で楽しめるイベントを開催しています。

  • 相談無料

    ご相談は無料です。お金や保険に関することなど、気になることがあれば、お気軽にご相談ください。

お客様の声

  • 35歳 / 女性

    分からないから難しいと感じていただけなんだなと気付きました!

    長男が小学校に入り、次男は幼稚園、生まれたばかりの長女はなかなか手が離せない。
    こんな状況で貯金がなかなか貯まらないことに不安を感じていながらも、毎日が怒涛の日々で家計を見直す余裕もなく過ごしていました
    少しでも改善しようと節約術を試してみるものの続かず、半ば諦めていたときに友人の勧めでファイナンシャルプランナーさんに相談しました。
    『固定支出の削減』と最初に言われた時は、そんな難しそうなことを…と思いましたけど、知識と経験豊富なプランナーさんの話を聞いてみると、
    分からないから難しいと感じていただけなんだなと気付きました。
    無駄な保険の整理や契約している会社の変更、携帯電話の切り替えなどで2万円も毎月の支出を減らすことが出来ました!!
    それ以外にも、何かあったときに引き出せるお金は銀行貯金の他にも意外とあることが分かり、少し安心することが出来ました。
    分からないで不安になっているときは分かる人に聞くのが1番ですね。とても助かりました。

  • 48歳 / 女性

    自分でも十分に老後資金を準備していけることが分かり嬉しくなりました!!

    二人の子供を大学に入れ終わり、ようやく自分たちの老後の事を考えるようになったのでネットで見つけたセミナーに参加してみました。
    旦那がしっかりと勤めてくれているため2,000万円問題のことは気にも留めていませんでしたが、
    2,000万円が最低の金額で豊かな生活のためには5,000万円が必要だと聞いてビックリしました。
    旦那の定年まではまだ10年ほどあるものの、それまでに5,000万円を貯めるのは難しいなと…
    的確な運用方法なども知りたくなり個別にお時間を取って頂きました。
    お金の計画を長期間、中期間、短期間に区分けをしてお話をして頂き、自分でも十分に老後資金を準備していけることが分かり嬉しくなりました。
    なかなか、自分一人では長い期間の計画を考えることは出来なかったと思うので相談できて良かったです。

ご相談の流れ

  • Step1 相談のお申し込み

    LINE、フォームまたはお電話にて、ご来店希望の日時をご予約ください。

  • Step2 相談内容のヒアリング

    どのようなお悩みをお持ちなのか、できるだけ詳しく、具体的にお聞きします。

  • Step3 解決方法のご提案

    ヒアリングの内容をもとに、一人ひとりに合わせた現状の改善策をご提案します。

  • Step4 お手続きのサポート

    必要なお手続きを、完了するまで一括でサポートいたします。

  • Step5 アフターフォロー

    定期的に見直し、お客様個々の人生設計に適するようにアドバイス致します。

よくある質問

  • A.

    サイトの運営については、提携するファイナンシャルプランナーから費用をいただいて運営しており、ファイナンシャルプランナーは提携する不動産会社や保険会社、金融機関等から手数料を受け取っていますので、お客様から初回に相談費用をいただくことは一切ありません。相談無料だと商品を押し売りされるのではと不安に思うお客様もおりますが、当サイトは上記のようなしっかりとした運営体制をとっているため、安心して相談に乗っていただけます。
    また、お客様に中立な提案ができるように、複数の会社と提携しているファイナンシャルプランナーしか提携していないため、安心してご相談いただけます。

  • A.

    相談したからと言って、必ずしもご契約していただく必要はありません。
    お客様の状況は様々ですので、対策不要なお客様もいらっしゃるため、そのような方には不要な提案はしていません。「将来が不安、、、」「このまま銀行に貯金してるだけでいいのかな、、、」などの漠然とした相談でも大歓迎ですので、まずはお気軽にご相談ください。

  • A.

    もちろん大歓迎です。実際に、そのようなお客様も多くいらっしゃいます。
    ファイナンシャルプランナーは、お金や経済についての基礎知識をいちから丁寧に説明します。お客様の知識に合わせて、知識のない方でもわかりやすくお話しいたします。

  • A.

    相談時間は、お客様の状況に応じて様々ですが、一度の面談時間は1~2時間程度が多いと思います。お時間などは、お客様のご希望に合わせてお話しすることも可能です。
    また、あまり時間をかけたくないというお客様は、事前に相談したい内容に関する資料や資産状況のわかる資料などをお持ちいただけるとスムーズに相談ができます。

  • A.

    実際に相談にのるのは、金融のプロの人です。資産運用や住宅、保険など幅広い知識を持ったプロが対応いたします。また、国内だけではなく、海外の金融経済知識の豊富なファイナンシャルプランナーがそろっています。

  • A.

    もちろんLINEなどだけでの相談は受け付けておりません。
    よりお客様の状況に応じたアドバイスができるように、お客様のご要望や状況などを踏まえてしっかりとお話しを聞く必要があるからです。ご相談にあたっての簡単な問い合わせなどは、お気軽にご相談してください。(場所や時間、持参物の確認など)